2017年01月29日

人はなぜ旅をするのか

人はなぜ旅をするのか、こうした問いには、それぞれの人の中に答えがあるといえるでしょう。確かな答えがないからこそ、旅をするともいえます。

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2017年01月29日

知財でお金を生むために考えてみるべきこと

アイデアは形になるまで誰のものでもありません。かといって特許出願やライセンスビジネスで安泰ということでもないのです。知っておきたい知財の活かし方をご紹介します。

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2017年01月28日

「ツッコミ高ボケ低」社会とは?

現在、インターネットでは、日々炎上が繰り返されています。自らの私生活を垂れ流すSNSの発達により、身内同士ひそひそ話として繰り広げられていたトピックが、またたく間に拡散してしまい、果ては糾弾され、突っ込まれてしまう社会が出現しています。それはどこか息苦しさを感じさせるものではあるでしょう。

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2017年01月28日

プロレス史の入門小説

プロレスは好きな人は好きですが、興味がない人にはまったく縁遠いジャンルです。プロレス嫌いの人の言い分として、すべて台本通りの八百長ではないかといったものがあります。ですがファンはそこに面白みを見出します。さらに、ショーとはいえ、きちんと練習を重ね体を鍛えていなければできない芸当でもあります。プロレスは究極のエンターテイメントショーであるともいえるでしょう。

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2017年01月28日

気づかなかった透明資産の活用で売上げをあげる方法

売上げを増やしたいけれどもこれまでの方法には限界を感じ、打開策を模索している方も多いのではないでしょうか。そこで活用するべきなのが透明資産です。会社の沿革を振り返ることで、その生かし方が見えてきます。

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2017年01月27日

伊丹十三は格好いい?

伊丹十三という人がいました。「マルサの女」や「ミンボーの女」といった、社会派のテーマをとりあつかいながら、コメディタッチの映画を多く作った映画監督としてのイメージが強いかもしれません。ですが、伊丹十三の活躍はそればかりにとどまりません。映画監督に転じる前は俳優として活躍していました。さらにもうひとつ伊丹十三の知られざる顔としてエッセイストがあります。

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2017年01月27日

M2とは誰か?

M2と呼ばれる人たちがいます。社会学者の宮台真司と、評論家の宮崎哲弥の頭文字を取ったM2です。2人はかつて多くの場で共演を行っていました。

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2017年01月27日

美人のプロが指摘する、「かわいい美人」「きれいな美人」の区分け

一言に美人といっても一括りにする訳にはいきません。海老名皮ふ科クリニック院長の天野彰人さんは、美人は「かわいい」「きれい」「若々しい」の3つの分類があるといいます。それぞれの特徴とはどういったものなのか、ここでは「かわいい」と「きれい」について解説してもらいましょう。

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2017年01月26日

セカシューの現実を見るために

セカシューという言葉があります。日本だけではなく、世界で就職活動を試みる意味で使われています。海外旅行で訪れた国の空気が気に入ったから、得意の外国語を活かした仕事につきたい、あるいは日本はもう経済的に成長しないから、新しいフロンティアで活躍したいといった思いはさまざまでしょう。それぞれの人ごとに、セカシューへの思いがあるといえるでしょう。

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2017年01月26日

1968年とは何だったのか?

『創造元年1968』(作品社)です。押井守はアニメーションの映画監督として、笠井潔は、思想家、推理小説家として知られています。本書は、2人の青春時代にあたる、1968年をタームに当時の、文化を語り合うものです。さらに、この時代に2人の創作の原点を見出しています。

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2017年01月26日

ブツブツ…気になる「毛穴」の原因と治療法

多くの女性が気にしている「毛穴」。せっかくキレイにメイクしても、毛穴が目立っては台無しです。原因と治療法についてまとめました。

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2017年01月25日

1960年代のジャズ文化とは?

1960年代から70年代にかけて、日本の都市部には多くのジャズ喫茶がありました。ジャズ喫茶は普通の喫茶店とは異なる文化を形成していたことで知られます。

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2017年01月25日

国産の木を使い、日本の豊かな森を子々孫々に受け継ぐ

木材という素材はとても素晴らしいことがわかりました。  今回はさらに、使用する木は国産のものを使いたいというお話です。森林国の日本人ならでは、そして未来に受け継がせたい森に思いを馳せた深い理由をご紹介します。

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2017年01月24日

奥深きアジア納豆の世界

高野秀行といえば探検家として知られています。ミャンマーの山奥の麻薬地帯に潜入したり、国家が崩壊したといわれたソマリランドへ潜入したら案外平和であったりと、さまざまな気づきを与えてくれます。さらにユーモアラスな筆致も高野秀行の魅力だといえるでしょう。文化人類学のような堅苦しい学術論文スタイルでもなく、かといって俺はこんなにすごい冒険をしたんだという武勇伝にもなっていない、高野秀行でしかない文体があります。

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2017年01月24日

浅草芸人の姿が見える本

浅草芸人ときいて思い浮かべる人は誰でしょうか。古くは東八郎、萩本欽一、坂上二郎などの姿があり、現在ではナイツやねずっちなどが該当するでしょう。さらに浅草芸人の一番の出世頭といえばビートたけしでしょう。彼の活躍の影に隠れてしまいがちなのが、相棒であるビートきよしです。

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2017年01月24日

自分との約束を守ることから自信が生まれる

自信はどこから生まれるのでしょうか。それは自分と交わした約束を守ることがポイントです。約束を守ることによって発言と行動の溝を少しずつ埋めることができ、だんだん自分を信頼できるようになります。

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2017年01月23日

テレビの大学受験企画なぜ面白い?

毎年このシーズンになると芸能着との大学受験企画が取りざたされます。90年代には、ウッチャンナンチャンの内村光良さんが日大芸術学部を受験したり、ナインティナインの岡村隆史さんが筑波大学と早稲田大学の受験へ挑みました。ほかにも最近の企画を見ても、早稲田大学卒の小島よしおさんが“早慶制覇”を狙い慶應義塾大学の受験に挑んだり、山田雅人さんが東大を目指して勉強を続けているのはよく知られています。こうした大学受験企画は注目を浴びますし、ある程度の面白さがあります。それはなぜでしょうか?

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2017年01月23日

音楽産業の未来は明るい?

よく音楽産業の未来は暗いといわれますが果たして本当にそうなのでしょうか。確かにCDの売上は落ちています。ですが、それ以外の要素、新しい、ミュージシャンのファンは今日も生まれていますし、むしろライブ産業は伸びているともいわれています。むしろ、CDを通してしか音楽を売ることのできない、音楽産業の古さに問題があるのではないか。そんなそのテーマに挑んだのが柴那典による『ヒットの崩壊』(講談社現代新書)です。

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2017年01月23日

お金と相思相愛になるコツは、お金を好きになり、温かく送り出せること

「お金に好かれたい」「お金に自分のもとに来てほしい」と考えるのなら、お金を支払うときは、温かく見送り、戻ってきてくれたときは、「お帰りなさい」と迎えてあげましょう。

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2017年01月22日

成人式と電波少年

成人式シーズンになると、「荒れる20歳」が問題となります。成人式会場を荒らしたり、来賓のスピーチにやじを飛ばしたりとやりたい放題です。こうした成人式が問題視されるようになったのは、2000年代に入ってからといえるでしょう。

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