2017年01月22日

テープ起こしとは何か?

出版においてテープ起こしという作業があります。地味ではありますが、出版作業を下支えする重要な作業です。

記事の続きを読む
2017年01月22日

「特許をたくさんもっていれば儲かる」はウソ

世界有数のビッグカンパニー・パナソニックも「特許出願ノルマ」の落とし穴にはまってしまいました。古い日本の常識だけでは、知財を守れない時代になっているのです。

記事の続きを読む
2017年01月21日

マカオの4つの顔

マカオは、もともとポルトガルの植民地でしたが、1999年に中国に返還され、現在は香港と並び中国の特別行政区となっています。マカオには場所ごとに4つの顔があるといえます。

記事の続きを読む
2017年01月21日

飛行機いつまでタバコ吸えた?

愛煙家にとってつらいのは飛行機移動ではないでしょうか。全面禁煙の飛行機がほとんどであり、さらに海外の航空会社の場合は、トイレで隠れて喫煙した場合などは、その国の法律に基づいて高額な罰金が課せられることもあります。さらに過去には、日本の空港を飛び立って飛行機のトイレ内で喫煙が発覚すると、飛行機が元の飛行場へ戻り、その客を降ろした事件もありました。

記事の続きを読む
2017年01月21日

「プロフィール作り」で自分の強みが見えてくる

5W2Hに沿って自分の人生をたどることは、これまで見えていなかったものを発見するのにとても効果的な方法です。そこで見つけた強みは、魅力的なプロフィールを作成する最高の素材にもなるのです。

記事の続きを読む
2017年01月20日

紅白歌合戦なぜ2部制?

2016年末に放送された『第67回紅白歌合戦』の視聴率が発表されました。平均視聴率は、関東地区で1部が35.1%、2部が40.2%となりました。歴代最低視聴率を記録した、2015年度の紅白よりは、若干盛り返した感じです。この視聴率のカウントを見てどこか気になるところはないでしょうか。そもそも、なぜ紅白が1部と2部に分かれているのでしょうか。

記事の続きを読む
2017年01月20日

「爆笑問題の日本原論」とは何か?

1997年の1月に、1冊の単行本が発売されます。その本は、増刷を重ね30万部を超えるベストセラーとなります。さらに、毎年さまざまなシリーズが発売され現在まで続いています。本のタイトルは『爆笑問題の日本原論』(宝島社)です。

記事の続きを読む
2017年01月20日

「かわいいね」は美人のエネルギー、褒められる人になろう

短所をしつこく責めるより、長所をより伸ばしてあげることが、才能を引き出すコツとはよく言います。それは美人を目指す上でも同じことのようです。美人のプロである海老名皮ふ科クリニック院長・天野彰人さんに、褒める効能をうかがってみましょう。

記事の続きを読む
2017年01月20日

全身の乾燥を一気に潤してくれる 「全成分ACO認定オーガニック」のスキンケア

冬の風がますます冷たくなり、 肌には厳しい季節です。 お肌がカサカサ。 手足もガサガサ。 髪もバサバサ。 全身の乾燥を一気にケアしてくれるものが あればいいのにと思いますよね。 オールインワン化粧品やクリーム、ゲルなどは、 一般的に化学成分が入っていることが多いので、 かえって肌にダメージを与えてしまうものもあるとか。 けれども、全成分がオーガニックなら安心ですね。 厳しいオーガニック認定をクリアした 全身潤うスキンケアバームが話題になっています。

記事の続きを読む
2017年01月19日

「週刊ストーリーランド」とは何か?

テレビ番組の歴史をふりかえってみると、あれは果たして何だったのだろうかと思い起こさせるものがあります。そのひとつが日本テレビ系で放送されていた『週刊ストーリーランド』でしょう。

記事の続きを読む
2017年01月19日

鳥肌実の地上波伝説

鳥肌実という芸人がいます。90年代末から、演説芸が話題となり、カルト的な人気を誇っていました。鳥肌実のスタイルは政治団体のアジテーション風のスピーチに乗せて、支離滅裂な内容を喋るというもの。その過激な内容からテレビ出演はできない放送禁止芸人といわれていました。そんな彼が一度だけ地上波に登場したことがありました。

記事の続きを読む
2017年01月19日

つっぱり肌を1カ月放置…すると意外な結果が!?

洗顔後の肌のつっぱり、小じわや肌荒れの原因になると慌ててスキンケアをしていませんか? 実は化粧水やクリームなどを、たくさんつけない方が、肌にとってはいいそうです。

記事の続きを読む
2017年01月18日

大森靖子のルーツをめぐる

大森靖子というミュージシャンがいます。フェスでファンとキスをしたり、あるいはちょっと心を病んだ人といった表面的なイメージを持たれがちです。彼女自身はそれを『テレビブロス』(東京ニュース通信社)のコラムにおいて「なんでもメンヘルの4文字に押し込めるな」といった怒りを示してします。このように、強い感情に突き動かされているのが彼女だといえます。そうでなければミュージシャンをやらないし、表現を志すこともないでしょう。

記事の続きを読む
2017年01月18日

坂口恭平と自動書記

坂口恭平という人間がいます。彼のことをどういう人間か説明するのは非常に難しいでしょう。建築家なのか、あるいはアーティストなのか、あるいは小説家なのか。彼は、「徘徊タクシー」という小説を記し、本作が芥川賞の候補となり、さらに日本ファンタジーノベル大賞を受賞しています。

記事の続きを読む
2017年01月18日

人と環境に優しい、木という自然素材の良さを再認識

今回はあらゆる角度から木のココがスゴい! を改めて多くの人にお伝えします。  ●感触が優しい  ●軽くても強い  ●疲労感や精神的不安感を軽減  ●香りが心を癒す  ●目に優しい  ●製造や加工に必要なエネルギーが少ない  ●環境にも優しい

記事の続きを読む
2017年01月17日

岩井俊二の「GHOST SOUP」の世界

岩井俊二といえば、数々の名作ドラマ、名作映画の作り手として知られます。岩井俊二作品に共通しているのは、現実によりそっているようでありながら、どこか現実離れした世界を作り上げる点にあるでしょう。「スワロウテイル」における架空のアジア、「リリィ・シュシュのすべて」における郊外など、特定の場所へのこだわりも見られます。そんな岩井俊二の隠れた名作ドラマが「GHOST SOUP(ゴーストスープ)」です。

記事の続きを読む
2017年01月17日

ハワイと勝新伝説

1990年のお正月はある事件がワイドショーを騒がせました。俳優、勝新太郎がハワイへ入国しようとした際に、パンツの中にコカインと大麻を隠し持っていたとして逮捕されたのです。

記事の続きを読む
2017年01月17日

「愛」は相手のため、「不安」は自分のため

不安の中でも、自己実現のため、つまり理想に向かうにあたって生まれる不安はOKです。でも、自分のがんばりが認められないかもしれない、などの自己防衛のための不安はNGです。相手を思って「叱る」ことは「愛」ですが、自分の感情で「怒る」ことは「不安」が原因なのです。「愛」なのか「不安」なのか、自分によく問いかけてみましょう。

記事の続きを読む
2017年01月16日

懐かしの小沢健二出演CM

12月12日が森永製菓の、チョコレート「ダース」の日と定めたCMが話題となっています。このエピソードで、30代以上の人にとって思い出されるのが、小沢健二が出演していたCMでしょう。「じゅうにこだからダースです」のシンプルな物言いながら強いインパクトを残しました。

記事の続きを読む
2017年01月16日

「奇跡の地球」とは何か?

1900年代は日本の音楽シーンにおいて多くの名曲が生まれました。その中で、奇跡のコラボレーションが実現したのが、Mr.Childrenの桜井和寿と、サザンオールスターズの桑田佳祐によるコラボレーションシングル「奇跡の地球」です。

記事の続きを読む
6 / 278 « 先頭 2 3 4 5 6 7 8 9 10 最後 »