「掛売り決済」にまだ頭を悩ませていませんか?

インターネットの発展はビジネススタイルを大きく変えました。
企業間電子取引(BtoB)前提だけでなく、
一般消費者向けECからBtoBに事業拡大する成功例も、
どんどん増えてきているようです。
そんな中、あちこちで聞かれるようになったのが、
掛売り決済に付随する業務負担増加の悩みです。
ITのベンチャー企業やBtoB向けのビジネスの場合、
一般的に掛売り決済のニーズが高く、どうしてもその部分に煩わしさを感じているようです。


せっかく売れても「自転車操業」は困る

掛売りとは、つまり後払いのことですが、
自社で後払いの取引を行っていると、印鑑や書類の提出、本人確認、
場合によっては売上金回収の督促といった、
社内の業務負担が発生するようになります。
当然入るべき売上金を手にするまでに、貴重な時間や人手を取られて、
肝心の営業、取引先拡大の機会損失が起きてしまうのですね。

かゆいところまで手が届いて利用者拡大

たしかに、潤滑な資金回転は、ビジネスにおける死活問題ですよね。
「自転車操業化はなんとしても防ぎたい」と、
だれもが思うところではないでしょうか。
そのため、今、EC事業者から大きな信頼を寄せられ、
加速度的に利用者が拡大しているのが、
掛売り決済代行サービス「Paid」。
加盟企業が2100社を超えたという圧倒的な人気のわけは、
かゆいところまで手が届くサービス内容と、費用の安さのようです。

未回収金も100%保証してくれる!

「Paid」はBtoB取引の掛売り決済で発生する与信管理から、
請求、代金回収といった決済周りの業務を、
一括して代行してくれるサービスです。
販売側の加盟企業と取引先企業との間に入り、
請求代金を「Paid」が販売側の加盟企業に支払ってくれます。
この確実な売上金回収は、たしかに大きな魅力ですね。
しかも、取引先企業への請求、回収作業や与信管理だけでなく、
未払い時や遅延時も100%保証してくれるというから、
加盟企業の安心感は絶大ではないでしょうか。

初期費用、月額固定費も不要!

「Paid」では、
取引先に申し込み手続きを頼む必要はありません。
気になる費用は、取引額の1.9~3.0%のみで、
初期費用や月々の固定費もないというから驚きです。
限度額30~1000万円まで利用でき、
また、情報が取得しづらい個人事業主との取引、
30万円未満の取引にも対応しているのも嬉しいですね。
請求業務から解放されて、未回収リスクもなくなり、
営業や事業拡大に専念できるという「Paid」。
運営している株式会社ラクーンは、
東証一部上場会社なので、その点も安心です。

掛売り導入で売上倍増する理由

ECサイトはスピード感が命。
急いで商品が欲しいのに決済手順に時間がかかってしまう、
あるいは、掛売り決済が導入されていないせいで、
お客様を離脱させてしまうことも珍しくありません。
たしかに、後払いでいいというのは、
買う側にとっては、とてもありがたいシステムです。
掛売り決済導入で売上がぐんぐん伸びても、
なるほど、不思議ではないのですね。
ノーリスクでリターンスパイラルを生むサービス、「Paid」。
ビジネスシーンでこれからますます利用者が増えそうです。
まだ知らないという事業者の方は、
大いにチェックしてみる価値がありそうですね。

■株式会社ラクーン
Paid: http://paid.jp/

    
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