エンタメ・スポーツ

エンタメ好きの人のための、ドラマ、視聴率などのテレビ情報、アイドル、タレント、お笑い芸人などの芸能情報、スポーツ、ゲームなど多様なエンタメ情報を紹介します。

  • radikoのエリアフリーのメリットは?

    インターネット回線を通してラジオ放送が聴けるradikoは便利なサービスとして知られています。その中でも、エリアフリーは有料ではありますが、全国のラジオ局の放送が聴き放題なお得なサービスです。もちろん一定期間内ならば、過去の放送を聴けるサービスもあります。radikoのエリアフリー放送のメリットにはどのようなものがあるでしょうか。

  • 天才ではない人が生きる道は?

    天才という言葉は諸刃の剣です。天才だから何かを成し遂げなければいけないといったプレッシャーがあるのはもちろんのこと、天才なのにだめになったと辛い評価を向けられがちです。

  • 奥深き一発屋の世界

    一発屋芸人とは、文字通りギャグやキャラクターなどで一世を風靡するものの、瞬く間にテレビから消えてしまった芸人たちを言います。自らも一発屋芸人を名乗る髭男爵の山田ルイ53世が、そんな悲しい一発屋芸人の肖像に迫った本が『一発屋芸人列伝』(新潮社)です。

  • パリダカのルートはどこ?

    パリ・ダカールラリーといえば名前くらいは聞いたことがあるのではないでしょうか。有名な自動車レースで、世界一過酷なモータースポーツ競技とも言われています。砂漠の中を駆ける車の姿を目にしたことがある人も多いでしょう。このレースはどのルートを通っているのでしょうか?

  • カセットテープの魅力とは?

    カセットテープとは、CD以前の古いメディアといったイメージがあります。しかしながら、最近では新しい作品でカセットテープが発売されるなど、その存在価値が復権しつつあります。

  • クラブ再入場禁止なぜ?

    大音量で音楽がかかっているクラブは、都市型のおしゃれなスポットとして人気があります。お気に入りのクラブなどがある人も多いでしょう。最初は敷居が高いのですが、いざ入ってみると居心地の良さを感じる場合もあるでしょう。

  • イギリス、ワールドカップはなぜ別?

    サッカーのワールドカップには、国ばかりではなく地域単位でも出場を果たしています。イギリスではなくイングランドとして出場していることはよく知られているでしょう。さらにイギリスは、イングランドのほかにもスコットランド、ウェールズ、北アイルランドが地域ごとに出場しています。このほかにも海外領土である、モントセラト、イギリス領ヴァージン諸島、ケイマン諸島、タークス・カイコス諸島、バミューダ諸島、アンギラと、6地域もあります。イギリスだけで実に10チームが存在することになります。

  • 佐藤優、15歳の旅

    佐藤優は元外務省主任分析官で現在は作家として活躍する人物です。多くのジャンルの本を手がけていますが、中学、高校、大学、大学院から新人外交官時代にかけての自身の青春記も多く記しています。そんな数ある佐藤優の青春録の最高傑作といえるものが『十五の夏』(幻冬舎)です。

  • 開高健のエッセイを味わう

    開高健は小説家として知られますが、同時に多くのエッセイを記しました。その内容は趣味のグルメや釣りといったものから、戦後の動乱期を過ごした大阪の風景、戦地に赴いたベトナム戦争など、多岐にわたります。

  • 日テレはなぜ勝利したのか?

    現在のテレビ不況において、いまだ快進撃を続けるテレビ局があります。日本テレビです。しかしこの局は、最初からエリートであったわけではありません。80年代は、フジテレビやTBSなど強い局に負け続けていました。そのような日本テレビがなぜ躍進できたのか。それはフジテレビの手法を徹底して分析したからに他なりません。

  • 音楽と生活の関係を考える

    音楽と日常生活は、切っても切れない関係でしょう。さらにその時々の思い出に音楽が伴うこともあります。流行の音楽ばかりではなく、街中やテレビ番組など様々な場面で昔の音楽に出会うといった体験も多いでしょう。このように、音楽には多様な触れ方が開かれているといえます。

  • カセットテープを懐かしむ

    カセットテープは、現在ではほとんど姿を見ることはありません。しかし、かつてはメディアの王道でした。レコードが高かったため、レンタルしてカセットにダビングをしていたのです。その手法はラジオ番組の録音などにも使われました。さらにビデオデッキがない人は、どうしても好きな番組を手元に残しておきたいときに、カセットテープを用いていたようです。

  • お笑い芸人、2人がメインなぜ?

    テレビに出ているお笑い芸人は2人組のコンビが主流となっています。ピン芸人や3人組であるトリオはいますが、それ以上の人数となると、数えるほどしかいません。これはなぜでしょうか。

  • 10インチレコードなぜ存在?

    現在、アナログレコードがブームであると言えるでしょう。ネット上のデータ配信によって音楽を聴くことが当たり前になった時代だからこそ、フィジカルなものとしてレコードに注目が集まっているのかもしれません。

  • コラムニストとしてのマキタスポーツ

    オフィス北野のビートたけし独立騒動で、渦中の人となった一人にマキタスポーツがいます。彼は事務所退所を発表し、FA宣言を行いました。いかにも本人が歌いそうな楽曲を披露する作詞作曲モノマネでブレイクした彼ですが、お笑い芸人としての活動に留まらず、ミュージシャンや俳優として活躍しています。そんな彼のもうひとつの顔が文章家です。

  • オフィス北野騒動「退所」表記は社員じゃない?

    ビートたけしの独立騒動を受けてオフィス北野の激震はまだ続いています。マネージャーを含む全社員が一旦退社し、一部メンバーが再雇用され事務所再建を目指しています。しかしながら、事務所の規模縮小は否めず、所属タレントの退所も相次いでいます。そこで気になるのは、マネージャーは「退社」、タレントは「退所」と表記されている点ではないでしょうか。

  • 東京ポッド許可局の原点を知る

    「東京ポッド許可局」はTBSラジオ系列で放送されている人気番組です。2018年4月時点で放送開始5周年をむかえました。さらに、もともとはPodcastで配信されていた番組であり、その歴史は10年におよびます。

  • 映画の語りを知る

    映画とはどのようなものでしょうか。観ていて楽しい映画、泣ける映画、ワクワクする映画、そうした初発的な印象も確かに大切ですが、映画の深い語りに触れる楽しみもあるのではないでしょうか。

  • ハガキ職人インタビュー集を読む

    近頃、ハガキ職人をテーマとする本が多く出版されています。ハガキ職人とは、ラジオや雑誌にハガキ、いわゆるお便りを数多く投稿し、リスナーや読者から広く知られている常連投稿者を指す言葉です。

  • 芸人は芸を知っている?

    お笑い芸人に関する評価は世の中に溢れています。ネットで少し眺めてみるだけでも、誰もが「面白い」「つまらない」といった感想を簡単に書き込んでいます。さらに少し込み入った評論としては、その芸のジャンルや、芸人の来歴などに注目した書き込みもされています。しかし、そのどれもが本質をとらえたものとは言い難いでしょう。

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