人生に影響を与えた!? エガちゃんが愛する映画5選!!

芸能人には仕事柄、映画好きと言う人が数多く居ます。その中でも、江頭2:50ことエガちゃんは大の映画好き。数多くの危険なお笑いに挑戦してきたエガちゃんに影響を与えた映画とはどんな作品なのでしょうか。今回は、エガちゃんが選ぶベスト映画5作品を紹介します。


エガちゃんが愛する映画5選!!

冬休みにまとめてみたいエガちゃんおすすめの映画を5つ紹介します。

1. 「生きる」

1作目は1952年公開の邦画「生きる」です。映画ファンならば一度は見たことがあるクロサワ映画。時代劇の印象が強い黒澤明監督の代表作が「生きる」です。生きるという普遍的なテーマに正面から立ち向かった作品です。

2. 「モンスターズ・インク」

2作目は2001年に公開された洋画「モンスターズ・インク」です。今や世界一のアニメーションスタジオとなったピクサーで作られた作品であり、今なお続編が制作されている長寿作品であります。

3. 「スティング」

3作目は1973年に公開された洋画『スティング』です。英語で「スティング」とは「騙す、ぼったくる」の意味。ギャング映画とコメディ映画を足しあわせた内容で、1974年アカデミー賞を受賞した作品でもあります。

4. 「パプリカ」

4作目は2006年公開のアニメーション映画「パプリカ」です。監督の今敏は約3年前に亡くなり、生前は低予算で質の良いアニメーション作品を作ると話題でした。筒井康隆の同名SF小説が原作となっております。

5. 「マルコヴィッチの穴」

5作目は1999年に公開された洋画「マルコヴィッチの穴」です。監督は人気TV番組「Jackass」などを現在手がけるスパイク・ジョーンズ監督。冴えない人形師が見つけた穴が、実は俳優のジョン・マルコヴィッチに繋がっていたというストーリーです。

どれも有名な作品で、どこのTSUTAYAにも置いてある作品です。エガちゃんの映画本「江頭2:50のエィガ批評宣言」で映画解説を見ながら、お時間がある時、是非見てみてはいかがでしょうか。

「江頭2:50のエィガ批評宣言(江頭2:50)」の詳細を調べる

    
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