IT・Web

FacebookやTwitterなどのSNS、今話題のWebサービス、セキュリティ対策、電子書籍など、ITやWebに関する情報を紹介しています。

  • 東京アメッシュは便利

    急なゲリラ豪雨に見舞われた時、もっと早く対策できていればと後悔することはあるでしょう。あるいは、この雨はいつまで続くのだろうと疑問に思う人もいるかもしれません。そうしたときに、役立つのが東京アメッシュです。

  • 表計算ソフトなぜできた?

    表計算ソフトといえば、マイクロソフトのエクセルなどが有名でしょう。しかしながら、芸能人がエクセルについて、名前くらいは聞いたことがあるがよく知らないと口にして話題になりました。確かに使うきっかけがない人にとってはまったくなじみのないソフトですよね。さらに、一口にエクセルといっても、計算式が入力されていない単なる書類に使われることも多いでしょう。

  • インスタグラム時代の写真論

    インスタグラムとは、非文字的なSNSツールとして人気があります。もちろん、そこにメッセージを添えることはあるのですが、あくまでもメインのコンテンツは写真や動画でしょう。しかし、インスタグラムに写真をアップロードしていると意識している人はどれだけいるのでしょうか。ましてやプロフェッショナルの技量が求められるような写真、決定的な瞬間を捉えたジャーナリスティックな要素のある写真ではない、日常の他愛ない風景がインスタグラムには溢れています。

  • スマホの世界を拡げる

    スマートフォンとは電話機の一種のように見えます。しかしこの認識は正確ではありません。スマートフォンは電話機能付きのパソコンであると言えるでしょう。そのため、スマートフォンを通話のみに使うのはもったいないです。それでは、カメラ機能を使った動画や音声の記憶機としてはどうでしょうか。確かにそれも魅力的な機能ですが、パソコンだと考えるならば、2つ3つの機能しか使わないのは宝の持ち腐れです。

  • ツイッター140字、有利な言語は?

    ツイッターは、たくさんの人が利用しているSNSのひとつでしょう。誰でも気軽に書けることが何よりも人気の秘訣と言えます。ツイッターは基本的には140文字の投稿を行っていくミニブログのような性質を持っています。しかし、現在では英語やスペイン語などはその倍の280文字になっています。一方で日本語や中国語は基本的に140文字制限のままです。

  • e-ビジネスの基本を知る

    e-ビジネスとは、インターネットの技術を企業の業務に使うことを言います。しかし、なんとなくイメージはわかっても、実態を明らかにすることは難しいのではないでしょうか。自分ではわかっているつもりであっても、実のところは本質を捉えられていないこともよくあります。

  • 未来の人文知を知る

    インターネットには多くの情報が溢れていますが、どれを選べばいいのかわからなくなってしまうほど選択肢が多いのも困りものだと言えるでしょう。

  • youtube、Wikipediaの歴史は?

    今やyoutubeとwikipediaは、ネット検索には欠かせない存在になっているといえるでしょう。しかしながら両サイトの歴史は意外と浅いのです。

  • ネット検索に頼らない人物調査

    仕事や勉強などにおいて、人物の調査をすることがあります。検索エンジンにその名前を打ち込めば情報が出て来るでしょう。しかし、外国人の場合は、スペルの読み方に複数の方法があるため、うまく検索できないこともあります。誤変換予測などでフォローされることもありますが、完全ではありません。そんな時に役立つのが『西洋人物レファランス事典』(日外アソシエーツ)です。政治外交軍事編と経済産業編、美術編、音楽編など幅広いジャンルにわたって編纂がなされていますのでまずはジャンルから絞り込んで、そこから名前へ至るといった検索が可能です。事典に載るような人物だけでも、これだけ多くの人がいることには驚きでしょう。世界は広い、さらに西洋の歴史の深さを思い知らされます。

  • さいたま市浦和区の学童保育が、子ども向け1泊2日のプログラミング合宿を開催

    2020年度から小学校でのプログラミング教育必修化が決定し、話題になっています。そんな中、12月25日から、さいたま市の民間学童保育 ココカラKIDSが子ども向けのプログラミング合宿を行います。 参加者以外の親や教育関係者からも「どんなことが学べるの?」「どんな風に教えているの?」と問い合わせが多く、その詳細が事前公開されました。

  • ディレクトリ型検索って?

    日本最大の検索エンジンサイトであるヤフージャパンが、ディレクトリ型検索を2018年3月末で終了すると発表し、話題となっています。これは一体どのようなサービスだったのでしょうか?

  • 新世代のBIツール、Yellowfinとは?

    ビジネスにおいてマーケティング、売上管理などを行うにあたり、データ分析は必須の作業といえます。社内の会議やプレゼンテーションなどに向けた資料作りで苦労した経験は誰もがあるでしょう。複数のデータをもとに新たな資料を作り上げていく作業は煩雑さをきわめます。その苦労を解消するツールがYellowfinです。

  • 個人情報はどう守る?

    インターネット全盛期のこの時代、個人情報はただ漏れの危機を迎えています。しかし、ちょっとした工夫で個人情報を守ることができるのも確かなのです。例えば、SNSを本名で登録しない、登録していたとしたならば、そこに不用にプライベート情報を書き込まないといったものですね。

  • 意味のイノベーションとは?

    現在は、さまざまな価値観の転換が求められています。頭打ちの社会において次に何をすべきか、どう一歩を踏み出すべきかが求められているといえるでしょう。

  • 「意識高い人」と「高い系」の違い?

    「意識高い」というフレーズはすっかり定着して久しいです。どちらかといえば揶揄的な意味合いで使われますが、自分を向上させようとする意識の高さは肯定されてしかるべきです。しかしながら、そういう努力とは違う、お手軽な承認欲求を満たす人々として「意識高い系」があります。いわば意識高い人の偽物ともいえる人々を考察した本が、古谷経衡による「『意識高い系』の研究 」(文春新書)です。

  • ツイッターなぜ日本人向き?

    現在、さまざまなSNSサービスが誕生しています。その中で、ミニブログといえるツイッターは、世界的に見ても日本だけが好調だといわれています。ツイッターと日本人の親和性はなぜあるのでしょうか。その理由を考えてみましょう。

  • はてな匿名の面白さ

    はてな匿名ダイアリーというサイトがあります。この場所は名前の通り、匿名でブログを書ける場所です。ネットの匿名性を象徴するような場所ですが、時として社会問題として取り上げられることもあります。国会でも言及された「保育園落ちた日本死ね」の書込みもこの場所で行われました。

  • 就活もSNS活用の時代

    SNSは日本に広く普及しています。フェイスブック、ツイッター、LINEは3大SNSといって良いでしょう。このSNSは、うまく活用すればとても便利なツールなのですが、その一方で炎上や晒し上げなどが、日常的に行われています。そうしたSNSの負の側面ではない、生活を充実させるための活用法を考えてみましょう。

  • メルマガで印税生活は可能?

    現在、インターネットを利用したさまざまなマネタイズプランが存在します。かねてよりあるものとしては、個人によるメールマガジンの発行などでしょう。多くのライターが個人メルマガを発行し、読者を獲得しています。ただ、そのほとんどは、それだけで生活が成り立つほどの稼ぎとはなっていないのが実情です。そんな中で、密かな人気を集めているのがクーロン黒沢による「シックスサマナ」です。

  • 特別な密接感でドキドキ…「あの人」の魅力再発見!

    LINEで商品券や楽天ポイントに交換できるポイントを贈れる、 おしゃれで便利なギフトサービス「デジバナ」が、 若い世代を中心にちまたで話題になっています。 親子で。友達で。さりげなくお礼をしたいあの人へ。 贈る方ももらう方もうれしくて、 もう愛用している人も多いかもしれませんね。 その「デジバナ」で、 さらにおしゃれで斬新なサービスが登場したとか。

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