酵素を活性化し、元気で150歳まで長生きするための10の心得とは!?

健康維持に欠かせない酵素を活性化することで、長生きをすることが可能になります。酵素を活性化し、元気で150歳まで長生きするための10の心得を紹介します。


1. ウォーキングを毎日行なう

代謝をよくし、酵素を活性化するには、軽い運動が欠かせません。無理なくできる運動の代表が、ウォーキング。最低45分以上、早足で歩くと効果的です。ぜひ毎日行ないましょう。

2. 下半身浴または足湯を毎日行なう

下半身をしっかり温めることも、代謝アップに必須です。サウナや岩盤浴で、たっぷり汗を流すことも体にいい影響を与えます。

3. 足裏マッサージをする

足裏は内臓の鏡そのもの。特に土踏まず全体と、副腎と肺につながる、かかとから土踏まずの間をしっかりともみましょう。

4. 毎日7~8時間は睡眠をとる

午後8時から午前4時までは、「吸収と代謝」の時間。早寝早起きで質の高い睡眠をとれば、酵素を温存できます。

5. 食事は生野菜、フルーツを毎食摂る

酵素たっぷりの生野菜、フルーツは朝昼晩、毎食摂るように心がけましょう。寝る前に生水も飲みましょう。

6. 朝食は軽く、夕食は八時前に

「消化」「吸収」「排泄」の体のリズムに適った食事の摂り方を心がけましょう。

7. 一日一回は大笑いする

大笑いがNK(ナチュラルキラー細胞)などの免疫細胞を活性化します!

8. ストレスをためこまない

ストレスのない人はいません。問題はいかにストレスをためこまず解消できるかです。朝起きたら「今日も楽しんで過ごそう」と思うと一日がたいへんよいものになります。10~30分程度瞑想をして頭を空にするのもいい方法です。

9. 体に悪いものや悪習慣を避ける

ショ糖の多いもの、タバコ、アルコールの過剰摂取、高脂肪食、加熱食だけの食事、酸化食、無繊維食または低繊維食、高塩食、過食、夜食、高タンパク食などは、健康の敵です。

10. ときどき半断食をする

消化器官を休ませ、宿便を出し、あらゆる体調不良を改善するのに最適な方法。酵素の温存にもつながります。

たった10個の酵素習慣を気をつけるだけで長生きが可能になります! お試しあれ!

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