街でキャッチされるのは、男として恥! モテたいならオドオドしてはいけない!

あなたは、街角や駅前で、怪しげな署名やら募金やらを求めらていませんか? 「絵を見ていきませんか?」とキレイな女の子が声をかけてきて、店内に連れて行かれると、その絵を買わされるキャッチセールスにあっていませんか? 実は街でキャッチされるのは、男として恥なのです。その理由を紹介しましょう。


■キャッチされる男は女からなめられている

キャッチの女の子に声をかけられやすいなら、男としてなめられています。街でアンケートを求められるのは、男として「恥」だと思っていいでしょう。なぜなら、アンケート調査員やキャッチの女の子は、田舎臭い男や、おどおどしてる男に声をかけてくるのです。どうにでもいいなりにできる自信がある男にだけ、声をかけてくるのです。「あなたに話しかけても、私は、ドキドキしません」と女の子に宣告されており、恋愛対象外となっているのです。

■キャッチする男をこう見極めている

地方出身者で、田舎から出てきた人は、おどおどして歩いています。そういう男に、キャッチの女の子が声をかけてきます。スマートな都会派の男には、基本的に声をかけません。なぜなら、にらまれて足早に立ち去られることを知ってるからです。

■キャッチの女の子に声をかけられる男はモテない

キャッチの女の子に声をかけられているようではモテません。どこかしら、女の子になめられてしまう雰囲気が出てるからです。普通の女の子を相手にするときにも、

「おどおどしてて、恋愛対象にならない」

と思われています。ではどうすればモテるようになるのでしょうか?

■毅然とした態度をとろう

モテる男になるには、「毅然とした態度」が必要です。毅然とした歩き方、毅然とした姿勢を心がけましょう。日本人は「足から歩く」人が多いから、足を引きずっているような感じで、かっこ悪く見えます。欧米人は「腰から歩く」から、カッコいいのです。腰から前に出す感じで歩きましょう。そうすると、キリッとした歩き方になるります。これだけで、毅然として見えます。

姿勢も重要で、猫背にならないように、頭の上に本を乗せて、それが落ちないようにするウォーキングの練習もやっておくとよいでしょう。背筋をきちんと伸ばして、腰から歩く男には、キャッチの女の子やアンケートの女の子は声なんてかけてきません。ティッシュペーパーを配る人も遠慮するはずです。

そういう毅然とした男というのは、自分のような女を相手にしてくれないと思うのです。だから、毅然とした男になりましょう。毅然とした男になりモテモテになりましょう。

次の記事

「男性からナンパされたい? ナンパされる女性の特徴」

前の記事

「4度目の結婚を迎える男、キム兄がこんなにモテる理由とは!これからは40代男性がモテる時代」

参考本

「ワルの恋愛術(内藤誼人)」

    
コメント