スティーブ・ジョブズ一周忌。スティーブ・ジョブズが残した名言たち

アップルのスティーブ・ジョブズが死んで一年が経ちました。スティーブ・ジョブズが残した功績は大きく、アップルは現在も成長を続けています。スティーブ・ジョブズの残した名言を紹介することで、一周忌を追悼したいと思います。


■ジョブズ節

世界が少しましなのは、アップルがあるからだ。だから僕はここにいるんだ。誰かがいいコンピュータをつくらないとね。

私たちのゴールは、いついつまでにではない。最良の製品を生み出すのがゴールなのだ。

オーケー、誰も助けてくれないなら自分たちでやるまでだ

■他社

アップルが勝つにはマイクロソフトが負けなければ、という視点を乗り越えなければならない。

フォードだって苦しんだ時期があった。何でもする。便所掃除だってするさ。

■失敗

ベストを尽くして失敗したら、ベストを尽くしたってことさ

失敗を覚悟で挑み続ける、それがアーティストだ。ディランやピカソはつねに失敗を恐れなかった

■メディア

テレビを見ると僕たちをあほうにしようという陰謀の匂いを感じた

間抜けなインタビューに付き合っている暇はない

■お金

水道からはいくらでもタダの水が出るけど、みんな金を出してミネラルウォーターを買ってるじゃないか

iPodより高いスニーカーがある

スティーブ・ジョブズの言葉にはひとつひとつ重みがあります。スティーブ・ジョブズの言葉をもっと知りたい人は本書を読んでみてはいかがでしょうか?

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参考本

「スティーブ・ジョブズ名語録 (桑原 晃弥)」

    
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