春の花見あるある

春はお花見のシーズンです。日本の風物詩というべきものですが、さまざまなあるある風景が生まれます。そんな花見あるあるを紹介しましょう。


1.缶ドリンク余りすぎ

花見ではそれぞれが持参したお酒を飲みます。缶ビールや缶チューハイを飲んでいくと、どうしても中途半端にあまったドリンクが大量に出現します。紙コップでシェアしていくのが賢い飲み方かもしれません。

2.寒すぎ

桜はあたたかくならないと開花しません。しかし、桜が見頃になる頃には、寒の戻りがやってきます。さらにお花見は夜にかけて行いますから、当然ものすごく寒いという状況に置かれてしまいます。夕方に薄着で出かけたら夜は極寒にふるえるということも珍しくありません。

3.乱入多すぎ

居酒屋の飲み会に知らない人が入ってくるということはまずありません。場合によっては犯罪チックになってしまいます。ですが、花見は知らない人が入ってくるということもよくあります。これも花見ならではの風物詩といえるかもしれません。

4.二次会の安居酒屋うるさすぎ

平日の夜中なのに、安居酒屋が満員でガヤガヤというのも花見シーズンによくある風景です。やっぱり飲み足りずに二次会に訪れるため、居酒屋も盛り上がるというのが花見シーズンによく見られるあるある風景なのかもしれません。

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